特集・お役立ち

オーストラリアに行こう!

 

●なぜ オーストラリア?

 

  TACがオーストラリアをお勧めする理由

 

1. 自然がいっぱい

6. 他民族国家

2. 先進国で安心

7. 大きな大陸の上にある1つだけの国家
3. 治安が良い 8. 時差が殆ど無い。
4. 親日家が多い 9. 日本から一番近い英語圏
5. スポーツが盛ん 10. 直行便が多数運行。

 



1.自然がいっぱい

 オーストラリアは自然遺産の登録数が世界1の国!

 熱帯雨林や珊瑚礁、綺麗なビーチにエアーズロックと、気温が暖かいイメージの強い国ですが、

 冬は一部の地域でスキーを楽しむ事もできます!

 国土が日本の21倍なので、北から南まで様々な気候が広がり、

 木々や花々の種類、そこに生息する動物の種類も様々。

  

2.先進国で安心

 発展途上国と比べると、衛生面や生活習慣は日本と同じような感じですし、

 お店屋さんの定価はそのまま定価。吹っかけてきたりする事はありません。

 アジアの国を周っていると、横断歩道はない、排気ガスは酷いという風景を良く見かけますが、、、

 

3.治安が良い

 先進国である事とも被りますが、国が豊かなので福祉にも力を入れており、治安が良いです。

 また、日本と同じく拳銃の保持は違法なので、凶悪犯罪もほとんどありません。

 

4.親日家が多い。

 気軽なオージー気質もあり、日本人に対して親切です。

 日本とオーストラリアは貿易関係でも強い国家間の結び付きも有り、日本に対して良いイメージを

 もたれています。特に、日本の文化や日本食、アニメに対する興味を持ってる方が多いです。

 ですので、受け入れられやすいのがうれしいですね。

 ただし、捕鯨の話と、第二次世界大戦の話は避けた方が無難です。

 

5.スポーツが盛ん

 ・テニスの4大世界大会の1つである「全豪オープン」

 ・ゴルフの世界大会の1つである「全豪オープン」

 ・日本人も多数参加するゴールドコーストマラソン

 ・同 シドニーマラソン

 ・世界最高峰の大会が開かれるサーフィン

 ・オーストラリア人が熱中するクリケットとオーストラリアンフットボール

 ・小野伸二が2012年~2014年までプレイしていたサッカー

 ・弊社代表が惹きつけられたスキューバダイビング

 

 挙げだすとキリが無いのですが、街中のスポーツジムも混雑している位に運動する人が多いです。

 もちろん、ウォーキングやランニングも盛ん。 

 

6.多民族国家

 日本は単一民族国家と言われており、(賛否両論色々ありますが)日本語を話し、日本の文化だけで

 過ごしていますが、オーストラリアは成り立ちから移民国家です。

 その為、色んな国の方が集まり、それぞれの文化や生活習慣を色濃く残しています。

 こういう国で日本と比べつつ過ごすと、日本という国だけではない広い視野が養われる事でしょう。

 また、色んな文化を体験する事で考え方の違い、生活習慣の違いを知る事も大切な事です。

 

7.大きな大陸の上にある1つだけの国家

 世界中でオーストラリアだけが、1つの大陸の上に1つの国家です。

 その為、紛争などがおきないし、大きなプレートの上に乗っかってる大陸ですので、

 大きな地震も起きないです。大陸とは関係がありませんが、原子力発電を行っていないのも特徴のひとつです。

 

8.時差が殆ど無い。

 オーストラリアは日本から赤道を挟んで丁度、南に位置し、州によって若干異なりますが、

 日本と1時間前後の時差しかありません。

 その為、時差ぼけという心配は無く、移動が楽です。

 また、日本に居るご家族、友人と連絡するのも気を使う必要がなくスムーズです。

 

9.日本から一番近い英語圏

 最近、フィリピン留学が盛んになってきて、フィリピン=英語と宣伝されていますが、

 正確には、フィリピンの第一言語は「フィリピン語」(タガログ語)で、

 英語はフィリピン語と並ぶ公用語とされています。

 その為、英語を話す事が出来ないフィリピン人は大勢いらっしゃいます。

 実際にフィリピンに旅行に行くと英語が通じる所もありますが、通じない事も多いです。

 オーストラリアは、イギリスの属国ですので、当然、英語が第一言語です。

 

10.直行便が多数運行している。

 日本からオーストラリアへは、日本航空、カンタス航空、ジェットスター航空がそれぞれ、

 シドニー、ケアンズ、ゴールドコースト、メルボルンに就航しており、2015年8月には

 ブリスベン線が復活する。やっぱり乗り換え無しで、時差も無いって言うのは、身体が楽だし、

 気持ちも楽ですよ。